38歳。未だに独身。結婚することはできたのか、できなかったのか・・・・
でも、そろそろ今後の人生をどうするかを真剣に考えなければ・・・・
ということで、こんな私の日常を書いてみようと思います。


これを読む人は、くれぐれも、私の愚痴に不快な思いをしないようにお気を付け下さい。



トップページ 未婚率を考えてみた 結婚という幸せについて
幸福についての名言 結婚相手の条件 今後のための資金
幸せを感じるとき 結婚を決める時 好きなお酒、まずはビール
好きなお酒


幸せを感じるとき

世間の人が幸せを感じる時ってどんな時なんだろう。

「好きな人と一緒にいられるとき」
「子供の笑顔を見ているとき」
「ほしかったチケットが手に入ったとき」
「ダイエットに成功したとき」
「試合に勝った時」
「お風呂に入っているとき」
「ふかふか布団に寝るとき」・・・

年代、性別、環境によってそれは
それはたくさんの色んな幸せってあるものなんだなあと思う。
http://matome.naver.jp/odai/2133802388656461701

ここに列挙されてるそれぞれの幸せを
読んでいるだけでも、ちょっと幸せな気分になれるから不思議だ。

「仕事に行く日だと思って起きたら休みだったとき」
・・・これは笑えるし、かなり共感できる。

普通の日常の幸せより、一度おちこんでからつかんだ
幸せというのはかなり満足度が大きいってこと感じるね。

あまりに小さい話だけど・・・。

まったりとした時間、リラックスした時間、
というのが人が開放感を感じ、幸せの因子が出ることが多いのかな。

ところでここにも書いてあるように、
大事なのは幸せに気づくことなんだそうだ。

幸せな時間を考えてみるのもなんだかいい
ホルモンが出てるような気がする。

持続させる幸せというのは難しいし、
持続していくことで幸せを感じなくなってしまう、
普通になってしまうのかもしれない。

好きな人と結婚できた!
よい仕事に巡り合えた!
家を建てた!
でもそれが日常になると幸せでなく
普通のことになってしまう。

幸せってほんのちょっとした瞬間に一番
「ぴん!」と数値が上がるのかもしれない。

だから瞬間、瞬間に幸せを感じることができたら、
それが幸せってものなのかも。

結構きつい状況の時でも、
自分が幸せを感じる瞬間を思い出せたら、
それだけでパワーになるような気がする。

さしずめ私はおいしい料理とおいしいビールと
仲間に囲まれている時だなあ。

仕事帰りに仲間と焼肉屋で生ビールとか、
おいしいお料理が並んだところで「まあいっぱい」と
珍しい冷酒なんかが運ばれて来たら
・・・いうのが今考えられる最高の幸せ。

もしくは家に帰って風呂あがりにビール、
というのもいいなあ。

かなりオヤジが入ってきてしまっている
自分に気付いて唖然としてしまう。